トップページもりかみ協議会のご案内>主な取組

主な取組

2018年度

12/21

大学講演 高崎商科大

場所
高崎商科大
連携先
高崎商科大

3限、4限で受講された皆さんに講演をさせていただきました。海洋プラ問題なども含め環境問題が深刻化していることをみんなで考えました。

*
12/20

大学講演 国際基督教大

場所
国際基督教大 ICUキャンパス
連携先
国際基督教大

林野庁・木材利用課の班長様からも講演をいただきました。我が国の木材利用の推進について丁寧な講演をいただきました。

*
12/15

親子で遊ぼう!木と遊ぼう!

場所
鳥海山木のおもちゃ美術館
連携先
東北森林管理局

東北森林管理職の皆様が開催された「親子で遊ぼう!木で遊ぼう!」には、9家族23名に参加いただきました。山、森、木を学びつつ、カートカンも紹介を頂きました。

*
12/1

森のようちえん指導者養成講座

場所
川崎市青少年の家
連携先
森のようちえん

次世代を担う子供たちを指導する立場となる皆さんが勉強されている研修会の中でPRをさせていただきました。将来に生活しやすい環境を引継ぐのは我々の使命。そのために身近なところで意識をしたい旨、お話をいたしました。

*
11/22

三田祭

場所
慶応義塾大学 三田校舎
連携先
慶応義塾大学

今年も三田祭名物の「くじ引き」で採用をいただきました。マスコミなどが問題視しているプラ容器の代替容器としても魅力があることを認識いただきました。

*
11/21

木材・合板博物館セミナー

場所
木材・合板博物館
連携先
PHOENIX

国産材の輸出に関してのセミナーに参加されたオーディエンスの皆様に利用をいただきました。セミナーの中で館長から直々にカートカンの説明をいただきました。

*
11/21

全森連全国大会

場所
砂防会館
連携先
全森連

全国の森林組合の皆様が集結される大会において、今年もカートカンのお茶を採用いただきました。林業従事者の皆様へは、身内ということもあるのか、しっかり根付いている印象でした。

*
11/18

サイクルフェスin東静岡

場所
池田東静岡公園
連携先
静岡市役所

排気ガスを出さない乗り物「自転車」はエコな乗り物。として多くの魅力を発信したイベントに参加しました。参加した静岡市環境創造課のブースでは環境に対して家庭で取り組んでいることのアンケート調査を実施し、カートカンをPRすると共にプレゼントしました。

*
11/18

全国育樹祭

場所
武蔵野の森総合スポーツプラザ
連携先
東京都庁

平成最後の全国育樹祭に会長、専務理事が参加させていただきました。

*
11/17

食と農林業ドリームフェスタ

場所
朝霞の森広場
連携先
埼玉県庁

朝霞の森で開催されたドリームフェスタに参加させていただきました。埼玉県庁様とは木材利用訴求を軸に行ってきました。今回一般の市民の皆さんに向けた

*
11/16

大学講演 大妻女子大

場所
大妻女子大
連携先
大妻女子大

4年生のクラスで講演を実施させていただきました。実際に森と親しむ体験カリキュラムも取り入れているクラスであったこともあり、国産材の利用、紙容器の利用に理解をしていただきました。

*
11/3

ECO縁日

場所
花博記念公園鶴見緑地中央噴水広場
連携先
大阪市役所

花博記念公園で開催された「ECO縁日」に今年も参加を致しました。天候にも恵まれ、SGDsも考える場もセットされ、環境だけでなく貧困や飢餓なども改善させより良い世界の構築を場も増えました。

*
11/3

みやがせフェス秋in鳥居原

場所
宮ケ瀬湖畔(鳥居原園地)
連携先
神奈川県庁

森や水を守る神奈川県の取り組みを県民の皆さんに分かりやすくPRしたイベントに協賛しました。日本の木から紙となり、飲料容器となったカートカンのPRの取組に評価をいただきました。

*
11/2

合板の日記念式典

場所
新木場タワー
連携先
PHOENIX

第6回合板の日記念式典において、初めてカートカン(お茶)をお土産として参加された約300名の関係者に配布をいただきました。記念式典には林野庁長官をはじめ、林政部長、木材利用課長、木材産業課長も来賓としてご出席され、式典が盛り上がりました。

*
11/2

獨協大学・雄飛祭

場所
獨協大学
連携先
獨協大学

獨協大学学園祭で一般の方向けに、環境容器の紹介と、利用の提案をいただきました。会場には親子連れなど多くの方にお越しいただきました。

*
11/2

森のようちえん全国フォーラム

場所
大山ホワトパレス
連携先
森のようちえん

「大きな山のふもとで人の育ちを考える」をテーマに、森での育ちの素晴らしさを認知いただくフォーラムに協賛させていただきました。森の恵みを紙にした容器を日々の生活の中で利用いただきたい旨をPRいたしました。

*
11/2

実りのフェスティバル

場所
サンシャインシティ
連携先
林野庁

今年も大勢の来場者にお越しいただきました。自治体の名産物が試食できたり、購入出来たりするブースも併設され、より一層の賑わいとなりました。今回、その中の林野庁ブースで国産材利用商品を一挙紹介。その中の紙容器として紹介をさせていただきました。

*
10/28

木とのふれあい祭り 吹上

場所
東京木材相互市場
連携先
埼玉県庁

木とふれあう祭に参加させていただきました。多くの子供達に集まって頂けました。一角でカートカン商品を子供たち中心に「国産材利用推進の理念」を話しながらお渡ししました。

*
10/28

茨城グリーンフェスティバル

場所
霞ヶ浦総合公園
連携先
茨城県庁

昨年、台風で来場数が激減したイベント。今年は最高の快晴。朝から多くの家族連れで賑わいました。木材加工器具を身近で見学できるなど本格的な器具機材を見ることが出来るイベントでした。

*
10/27

いきいき八尾環境フェスティバル

場所
Ario八尾
連携先
セブン&アイHD

大阪・八尾のArioさんで開催されるフェスティバルに参加させていただきました。今年は地震や台風など自然の驚異を感じた年でしたが、その際に治水がしっかり出来る山であることの重要性など安全確保に貢献できる行為として紹介もさせていただきました。

*
10/27

東京家政大学・緑苑祭

場所
東京家政大学
連携先
東京家政大学 宮地ゼミ

宮地・田中両先生率いる「カフェ」において、PRをいただきました。余りに大勢の来場があり提供数量が圧倒的に不足してしまいました。会場ではカートカン飲料、手作りクッキーを楽しみながら環境やUD、料理に関わる取組をご紹介いただきました。

*
10/20

林業グランプリ2018 in みぶ

場所
栃木わんぱく公園
連携先
栃木県庁

林業の活性化を目的に開催された「林業グランプリ」に参加を致しました。山を整備する際に出てくる間伐材を紙製飲料容器として世の中で展開していることを林業者の皆様にもPRさせていただきました。

*
10/20

久万林業まつり

場所
久万高原
連携先
愛媛県庁

今年も久万高原で開催される林業祭に参加させていただきました。販売した後の木材が何に加工されて生活の中に戻り、活用される商品のひとつとして、身近に利用できる紙容器を再認識いただきました。

*
10/19

獨協大学講演

場所
獨協大学
連携先
獨協大学

10回目の記念講演。地球温暖化防止に貢献できる唯一の紙製飲料容器の紹介をさせていただきました。欧州発信で問題視されている「ストロー」については思ってよりも興味薄。それよりもゴミの分別の徹底の方が重要との意見もありました。

*
10/18

菌糸類会議

場所
コープビル
連携先
全森連

森林の中ではキノコなどの食物が育ちます。キノコの生産は山に携わる人達の収入になるケースもあり、山と生活する人々にとって重要なものです。今回は木と共にキノコについて考える会議に協賛を致しました。

*
10/14

住まいづくりフェア

場所
横浜クイーンズスクエア
連携先
神奈川県庁

横浜のクィーンズスクエアで開催された「住宅フェア」にブース出展しました。木づかいビジネス協議会さんとコラボ出展です。木から出来る住宅の他、木製品、紙製品を紹介させていただきました。

*
10/14

木とのふれあい祭り

場所
東京新宿木材市場埼玉センター
連携先
埼玉県庁

埼玉センターに800人を超える方々が参加された「木づかいイベント」にカートカン商品を協賛させていただきました。地元企業が販売者の「黒豆エキス」が女性の皆さんに大人気でした。

*
10/13

森のめぐみ展

場所
八戸ポータルミュージアムはっち
連携先
三八・上北流域林業活性化センター

青森での初イベントです。リンゴの産地である同県のイベントでは「青森県産りんごジュース」の商品と、お茶をPRいただきました。県下の飲料企業での採用も増えるかもしれません。

*
10/12

木と暮らしのふれあい展

場所
木場公園
連携先
東京都木材連合会

東京・木場公園で2日間に渡り開催された同イベントには7万人の参加がありました。木材の流通に縁のある地域「木場」での開催ということもあり多くの関係団体が出展されていました。

*
10/12

くらしフェスタ東京

場所
新宿西口ひろば
連携先
東京都消費者月間

今年は1000本の大型サンプリングを実施しました。少し肌寒くなってきましたが、カートカン商品は大人気。ベビーカーのお子様から80代のご婦人まで、幅広い年代の皆様にPRをさせていただきました。

*
10/8

もくもくまつり

場所
栃木県庁県民広場
連携先
栃木県庁

栃木県民の皆さんに木のある生活を紹介し、なじんでいただくことを目的としたイベントに協賛を致しました。栃木に限らず、生活の中で気軽に利用できる容器として紹介をいただきました。

*
10/8

ちびっこ忍者体験道場

場所
熊本城二の丸芝生広場
連携先
熊本市役所

忍者に扮して熊本城を守ろう。というイベントで、見事、文化遺産を守った子供たちに「環境も守ろう!」と声を掛けながらカートカン商品をプレゼントしました。今後の環境を守ってくれるレンジャーに期待です。

*
10/4

秋の山の幸マルシェ

場所
JAビル
連携先
JA全中

東京・大手町オフィス街にあるJAビルで「木づかいイベント」と秋の幸の料理がコラボ。秋の幸満載のお弁当の横に木づかいカートカンを付けさせていただきPRもさせていただきました。

*
9/24

共創の日2018

場所
東京国際フォーラム
連携先
全森連

内閣府主催の「共創の日」のイベントに出展された全森連ブースにおいて間伐材利用促進をPRしコーナーで、カートカンPRも同時にさせていただきました。ミス日本みどりの女神や、Menkoiガールズも来場。イベントを盛り上げてくれました。

*
9/22

水源環境保全・再生かながわ県民フォーラム

場所
川崎アゼリア
連携先
神奈川県庁

「最近話題のプラスチックごみとなるストローがついておらず、間伐材も利活用できているなんて、とても環境に良い容器ですね」と様々な方からご好評をいただきました。

*
9/8

桑わんグランプリ

場所
高崎市中央公民館
連携先
高崎商科大学

群馬県特産物の開発を目的としたグランプリですが、会場にお越しいただいた皆様に容器の紹介と国産材利用について啓発活動をさせていただきました。

*
8/25

木とのふれあい祭

場所
丸宇木材市売株式会社北浜市場
連携先
埼玉県庁

埼玉県産木材の利用促進祭りに参加いたしました。夏休み最後の土曜日でお送りの小学生が参加してくれました。木材利用の勉強と共にカートカンも知ってもらいました。

*
8/24

JKフェア

場所
ビッグサイト
連携先
ジャパン建材

ジャパン建材様開催の展示会の一角に、国産材利用飲料容器コーナーを設置いただき、関係者の方々中心にPRをいただきました。

*
8/18

マロニエプラザ感謝祭

場所
宇都宮産業会館
連携先
栃木県庁

栃木県が実施した環境イベントに協賛をさせていただきました。森林育成・林業と、生活に関わる部分の紹介や、PRを数多く実施された感謝祭でした。

*
8/10

地域を育て培うプロ養成講座

場所
埼玉建産研修センター
連携先
埼玉県庁

木材利用の促進を学ぶ講習会協賛しました。国産材利用の促進は建築のみならず、広く生活の中で利用できる紙製飲料容器にも拡大していることをPR致しました。

*
8/5

山の日フェスティバルぎふ2018

場所
アクティブG
連携先
岐阜県庁

山の日のイベント。森林整備の為に街で生活する人たちができる貢献は、木製品を使う事。カートカンもその仲間に入れていただきました。

*
8/5

もり・水カフェ 東戸塚

場所
西武百貨店戸塚店
連携先
神奈川県庁

水資源の大切さをPRするイベントに協賛しました。西日本豪雨での被害でも明らかのように制御出来ない場合、大変な脅威になる「水」。豊かな資源であることが当たり前の日本ですが意識を高め自然の恵みであることに感謝したいものです。

*
8/4

ECOフェスタかながわ

場所
西武百貨店戸塚店
連携先
神奈川県庁

昨年に続いての協賛です。都会居住者でも日本の森林に貢献できる活動、玩具を木素材に。スプーンを木に。そして飲料容器をカートカンに。意識の高い皆さんからは温かい声を数多くいただきました。

*
8/3

火の国まつり

場所
辛島公園
連携先
熊本市役所

地震被災から時間は経過し熊本の皆さんにも元気が戻ってきつつある今年の火の国祭りにも協賛をさせていただきました。

*
8/1

千代田 打水

場所
千代田区役所前
連携先
千代田区役所

暑い夏を乗り切る知恵「打水」を都会から実施する活動に協賛をしました。道はアスファルト、建物はコンクリートで木陰もない都会でも昔ながらの「打水」を大勢で行うことで涼もう。というeco企画。全国の都市で恒例行事になることを期待しています。

*
8/1

西日本豪雨復旧支援

場所
熊野町
連携先
熊野町役場

西日本豪雨復旧支援として、広島県安芸郡熊野町にカートカン商品を送らせていただきました。1日も早い復旧を祈っております。

*
7/28

あいちの木に触れ合って、木や森の大切さを知る緑育・木育イベント

場所
イオンモール岡崎
連携先
愛知県庁

「全国植樹祭あいち2019」のPRも同時に行ったイベント。子どもたちが木材・木製品に触れ合う機会を設け、森林・自然環境を守り育ててゆく同イベントに協賛をさせていただきました。

*
7/27

全国森林組合連合会トップセミナー

場所
日航ホテル
連携先
全森連

全国の森林を管理する組合員の方々の会合の席にカートカンPRテーブルを設置いただき、全国で日本の森林を守る皆さんに改めてPRをさせていただきました。

*
7/27

地球環境教室 昆虫教室

場所
亀岡市 地球環境子ども村
連携先
亀岡市役所

西日本豪雨の影響で毎年開催の「水辺の教室」が中止となった代わりに、昆虫教室で亀岡市の子供たちにカートカンを紹介させていただきました。昆虫が生息できる森林を将来も維持するために山を大切にできる飲料容器を知っていただきました。

*
7/23

大学講演 埼玉大学

場所
大久保キャンパス
連携先
埼玉大学

昼と夕方の2回講義。埼玉県庁からも講演の様子を見学いただきました。県下での訴求の内容をご覧いただきました。昨年同様、将来、学校の先生となる学生の皆さんに都会居住者が毎日、気軽に出来る貢献活動としてカートカン商品の利用を紹介をさせていただきました。また、全森連様にゲスト出演いただき、間伐材マークと国内森林についても講義をいただきました。

*
7/19

建築技術者講習会

場所
埼玉建産研修センター
連携先
埼玉県庁

木材利用拡大を建築の立場から広めるための技術者講習会に参加しました。木の特長を活かした建築物への利用拡大を推進するプログラムでした。

*
7/19

林業就職セミナー

場所
西条農業高校
連携先
愛媛県庁

次の世代の林業の担い手となるべき高校生に林業の仕事の魅力を訴えるセミナーに協賛しました。紙容器も林業者が生産する木材を利用します。林業が広く、色んな業種の源となることをPRしました。

*
7/12

山の日シンポジウム中津川

場所
東美濃ふれあいセンター
連携先
岐阜県庁

岐阜県でのシンポジウムに参加をさせていただきました。岐阜県の会員でもある下呂特産加工様のトマトジュースを手に取っていただき、誰もが出来る森林育成のひとつの手法としてカートカンの利用を提案しました。

*
7/6

とくしま木づかい県民会議

場所
徳島県庁
連携先
徳島県庁

木の利用を考える会議。今年も協賛させていただきました。玩具や学習机などに木材利用を取り込むガイダンスもあり有意義な時間でした。

*
6/28

大学講演 東京都市大学

場所
横浜キャンパス
連携先
東京都市大学

日本の山の抱える課題を1960年と2012年を比較し学び、これから我々が貢献できることの一つとしてカートカンの利用を訴求しました。

*
6/24

心が豊かになる手帳の使い方講座

場所
阿品台市民センター
連携先
暮らしと学びの森

スケジュールはweb管理している方が多い時代ですが、紙の手帳を見直して心豊かな生活をしよう!という講座が広島県廿日市市で実施されました。紙の温もりは容器でも感じていただきたく、協賛を致しました。

*
6/23

三保松原感謝祭2018

場所
はごろも情報ひろば
連携先
静岡市役所

世界遺産に登録された「三保松原」で開催された感謝祭に静岡市役所の皆さんと参加をいたしました。現在の美しい山、海を維持するために有効な身近な取組みとして紹介をしました。

*
6/21

大学講演 フェリス女学院大学

場所
緑園キャンパス
連携先
フェリス女学院大学

120名の皆さんに日本の森の歴史を振り返り、現在の課題を抽出。この課題を解決するために我々が出来ることを一緒に考えました。日々の生活の中で使い容器を間伐材マーク入りの容器にすることをお勧めしました。

*
6/18

大学講演 女子美術大学

場所
相模原キャンパス
連携先
女子美術大学

女子美術大学の皆さんに日本の森林の歴史を復習しながら現在、山が抱えている課題を抽出。温暖化防止など問題の解決に誰もが貢献できる紙製飲料容器を紹介しました。既に皆さんは購入経験はありましたが、新たに環境性を知っていただきました。

*
6/10

全国植樹祭

場所
南相馬市原町区
連携先
国土緑化推進機構

会長会社、副会長会社が参加させていただきました。

*
6/9

森のようちえんカフェin兵庫

場所
甲山森林公園
連携先
森のようちえん

近畿地区にある森のようちえんの皆様を中心にしたイベントに参加いたしました。日本の森から出た材から出来た紙製飲料容器を皆さんにご案内させていただきました。

*
6/3

江東区環境まつり

場所
えこっくる江東
連携先
江東区役所

えこっくる江東にお越しいただいた皆様に江東区から「環境アンケート」の交換商品として配布いただきました。都市部居住の皆さんでも環境意識を持ち、容器の紙化に取り組んでいただくことをPRいたしました。

*
5/27

親子で育む樹とみどりのフェスティバル@とねり

場所
舎人公園
連携先
東京都

2018年度育樹祭(東京都開催)を盛り上げる「みどりのイベント」舎人公園に出展しました。家族で来場された方が多く、将来に美味しい空気や自然を残すための取組みであることをPR致しました。

*
5/27

みどりの祭典かながわ

場所
やすらぎの森・芦ノ湖
連携先
神奈川県庁

神奈川県の森、山、木を考える祭典に参加しました。都会居住者でも山や森へ恩返しできるアイテムでるカートカンを紹介させていただきました。

*
5/26

森みずカフェ かながわ

場所
横浜そごう地下街
連携先
神奈川県庁

横浜そごうの地下で神奈川県庁&かながわ県民フォーラムの皆様と「森みずカフェ」でPRをいたしました。雨水を浄化させるのは森の役目。森とみずは深い関わりがあることを皆さんに知って頂き、森を綺麗に整備することの重要性をご理解いただきました。

*
5/26

かながわ家づくりフェア

場所
横浜そごう
連携先
神奈川県庁

神奈川県下の企業や団体と県が実施したフェアにおいてPRをさせていただきました。神奈川県産の木材で家を建てることが出来ることの紹介など、マイホームを考えている方には魅力的なフェアでした。

*
5/24

PR展示

場所
コープビル展示BOX
連携先
全国森林組合連合会

国産材利用の商品をPRしているPRBOXに、もりかみ協議会会員のカートカン商品の展示をいただいています。古いデザインの商品など取り換えて最新の商品にいたしました。

*
5/23

PR展示

場所
文昌堂本社
連携先
株式会社文昌堂

東京・御茶ノ水にある同社の展示ルームに「もりかみ協議会・カートカン商品紹介コーナー」を設置いただきました。来社される多くの皆様にPRする場をご提供いただきました。

*
5/22

PR展示

場所
農水省展示BOX
連携先
林野庁

国産材利用の商品をPRしているPRBOXに、もりかみ協議会会員のカートカン商品の展示をいただいています。古いデザインの商品など取り換えて最新の商品にいたしました。

*
5/21

植樹体験会

場所
小澤酒造
連携先
PHOENIX

植樹を体験できる貴重な体験会に協賛をしました。都会に居住する希望者を対象にもりかみ協議会会員のPHOENIXさんが開催したもの。昼食の際の飲料としてお茶を提供。食事しながらも「木づかい」の学習をいただきました。

*
5/20

江東区こどもまつり

場所
猿江恩賜公園
連携先
江東区役所

小学生中心の大型イベントに参加いたしました。イベントを通じて環境改善の意識を持っていただきました。大人でも子供でも貢献できる紙容器の利用促進を知っていただきました。

*
5/18

研修教育セミナー

場所
全国森林組合連合会
連携先
全国森林組合連合会

日本の山で生まれ育った樹木を生活の中で活かす「山から家庭へ」供給する全森連様で毎年開催されるセミナーに教育も含め活用をいただきました。日本の山から出てきた材を活用、加工した紙製飲料容器の利用促進の大切さを理解いただきました。

*
5/16

PR展示

場所
日本製紙本社
連携先
日本製紙株式会社

東京・御茶ノ水にある同社の展示ルームに「もりかみ協議会・カートカン商品紹介コーナー」を設置いただきました。来社される多くの皆様にPRする場をご提供いただきました。

*
5/12、13

第28回みどりの感謝祭

場所
東京都・日比谷公園
連携先
林野庁・国土緑化推進機構

今年も日比谷公園でブース出展をしました。
2日目は雨にも関わらず、多くの方々にお越しいただきました。認知の拡大を実感できるお言葉を数多くいただきました。

*
5/11

総会

場所
浜松町東京會舘
東京都・浜松町

15年目のスタートを切りました。
今期、会長が尚山会長(アサヒグループ食品株式会社)に代わりました。
今年度のスタートは51社。
全国各所において活動して参ります。

*
4/29

広島みどりの集い

場所
広島県・広島県緑化センター
連携先
広島県庁

レモンの里である広島の地において、レモン飲料の入ったカートカン商品をサンプリングしました。
イベントでのPRは昨年に引き続き、広島県庁と連携させていただいたもの。
地球環境改善に熱心な来場者の皆様からは、もりかみ協議会に応援メッセージをたくさんいただきました。

*
4/15

親子で育む樹とみどりのフェスティバル@むさしの

場所
東京都・武蔵野公園
連携先
東京都庁

2018年度育樹祭を盛り上げるプレイベント。
武蔵野公園において、大勢の都民の方に対し間伐材を含む国産材を利用した紙容器であることをPR致しました。

*
4/14

シノザキ合衆国

場所
栃木県・栃木ろまんちっく村
連携先
栃木県庁

木を使う事の素晴らしさをPRした栃木県のイベントに参加いたしました。
紙容器も「木」から出来ており、利用は効果あることを皆さんにPR致しました。

*

▲ページトップへ戻る

トップページカートカンとは日本の森を育てるカートカンカートカン商品一覧
もりかみ協議会のご案内