トップページもりかみ協議会のご案内>主な取組

主な取組

2017年度

3/9

森は友達!作文コンクール

場所
ホテルイースト21
連携先
関東森林管理局

未来の日本を担う子供たちが「日本の森林」を真剣に考え、描いた作文に対しての発表会。
国産材を利用して、新しい苗を植えて更に美しい国にして行きたい願い・希望が聞こえ、頼もしく思う時間を過ごさせていただきました。

*
2/23

第2回木づかいステアリング・コミッティー

場所
林友ビル
連携先
活木森

5月に開催のコミッティー会議の2回目。今年度の実績の紹介と反省。刷新した「木づかいハンドブック」は国産材利用を実施するのに、あったら嬉しいバイブル。
もりかみ協議会もイベントや大学講演で幅広く利用させていただいた。
会議でも、内容のわかりやすさ、一般市民が木材に携わるのに読みやすい構成が高い評価を得る。
カートカンは国産材利用商品の唯一の飲料容器として今後も普及拡大が期待されている。

*
2/22

木材・合板セミナー

場所
JKビル 会議室
連携先
PHOENIX

「平成30年度への道しるべ」と題したセミナー。
国土交通省住宅局、林野庁木材産業課、林野庁木材利用課の課長が講師を務められたセミナー。
住宅関連、素材関連の企業の皆様が聴衆として参加。
もりかみ協議会の活動とは少し離れた分野ではあったが、改めて木材利用の直面する問題点の改善に向けて努力されている業界の姿、行政の姿勢を学ばせていただきました。

*
2/16

木と住まいの大博覧会

場所
東京ビッグサイト
連携先
全森連

国内の住宅関連メーカー、森林の団体、木材の団体と、
自治体が参加し、国内住宅への国産材利用促進をPRするイベントに全森連ブースの一角で間伐材マーク展開商品のひとつとして「カートカン」の展示と説明を実施した。

BtoB要素の強いイベントであったが業界の中にもカートカンの認知は行き届いておらずPRする良い機会となった。

*
2/10

仕事ガイダンス名古屋

場所
JPタワー名古屋
連携先
全森連

林業を仕事にすることの魅力を発信するガイダンスに協賛しました。今回は中部圏の皆さまが対象でした。

*
2/4

森と水の祭り

場所
横浜大桟橋ホール
連携先
全国森の循環推進協議会
木になる紙ネットワーク

横浜大桟橋ホールで開催された森と水の祭り。
木製のSLが走っているなど、一風変わった内容。
もっと認知度をあげて多くの方に来ていただきたい。
もりかみ協議会からはお茶を協賛いたしました。

*
2/3

仕事ガイダンス大阪

場所
大阪マーチャンダイズマート
連携先
全森連

林業の紹介ガイダンス
未来の森林従事者に対してのガイダンス。
今回は関西圏の皆さまに発信されていました。

*
2/1

昭和女子大講演

場所
昭和女子大
連携先
昭和女子大

生活科学部環境デザイン学科の講義の中で林野庁林政部木材利用課様と共に「国産材利用」が何故必要なのか?そして、生活の中で「国産材利用」を意識して欲しい旨の講義を実施いたしました。

配布したサンプルは、青研様から「葉とらずリンゴ195g」。
同社のチラシも配布の上、約100名の女子大生に本場のリンゴ飲料を楽しんでいただきつつ、企業宣伝もさせていただきました。

*
1/30

モクコレ

場所
東京ビッグサイト
連携先
東京都庁

33道府県および林業界、森林界の皆様が中心となった展示会「モクコレ」に出展をさせていただきました。
ブースは全森連さんとの共同ブースで、広々と2コマ分を悠々と使用させていただきました。

会場で実施された「アンケート」の交換商品に、カートカンが採用され、来場者のほぼ全員の方に手に取っていただけたようです。
(今回、交換商品採用ということでブースでのサンプリングは見合わせました)

*
1/27

仕事ガイダンス東京

場所
品川インターシティホテル
連携先
全森連

林業の紹介ガイダンス
従事者なしに森林育成はありません。
ガイダンスを通じて関東圏の皆さまに林業の魅力を発信されていました。

*
1/26

クリーンウッド法と家具業界

場所
日本看護協会ビル JNAホール
連携先
家具新聞社

木を使う。木の家具を使う。
当たり前の時代もありましたが、現在は石化のBOXなどが多くを占めています。
木の家具の利用促進を著名な方々がPR・利用促進を訴求する会に協賛しました。

*
12/21

国際基督教大学講演

場所
国際基督教大学三鷹キャンパス
連携先
国際基督教大学

初の林野庁ともりかみ協議会の協働講演を実施しました。
国産材利用への理解、国内森林、林業界の抱える問題を林野庁から講演。
国産材利用は木だけでなく、紙でも出来ること。
具体的に飲料容器で貢献できることを、もりかみ協議会がPRさせていただきました。

*
12/19

とくしま先進政策講座

場所
徳島県庁
連携先
ビッグウィル

未来の「とくしま」を創造する会に参加される会員のビッグウィル様のご好意により、会の中で容器の説明を実施いただき、また、もりかみ協議会についても紹介をいただきました。
自治体関係者の集いであるにも関わらず、容器、団体共に知名度が低く、より一層のPRが必要であることを実感いたしました。

*
12/7

エコプロダクツ2017

場所
東京ビッグサイト
連携先
もりかみ協議会

15万人以上の来場者を誇る、日本一のエコイベントで7000本以上のPRを実施しました。
今回のブースは女子美術大学の学生さんがデザインいただき、採用いたしました。

写真1:デザインしてくれた女子美のみなさん
写真2:ブースで勉強してくれた中学生のみなさん
写真3:大学ブースでPRしてくれた東京都市大のみなさん

*
12/2

桑わんグランプリ

場所
高崎市中央公民館
連携先
高崎商科大学

地元密着の取組みである桑わんグランプリに協賛しました。

*
11/25

豊田市ウッドトイカーニバル

場所
松坂屋豊田店
連携先
豊田市役所

木であそぼう!木でつくろう!をキャッチフレーズに幼少期のおこさまターゲットに開催したカーニバル。
木づかいをご家庭で実践できる具体的提案式の良い機会に協賛させていただきました。

*
11/23

三田祭

場所
慶應義塾大学 三田キャンパス
連携先
慶應義塾大学

三田祭名物のくじ引きお土産の一つとしてカートカンを配布いただきました。
配布品も「環境に優しい」などの特徴のある商品を採用しています。

*
11/23

かながわ住まいフェア

場所
クィーンズスクエア
連携先
神奈川県庁

県庁のイベントに積極的に参加をさせて頂きました。

*
11/21

茨城森林シンポジウム

場所
ホテルレイクビュー水戸
連携先
茨城県庁

スマート林業、GISの活用、林地台帳制度、森林クラウドと、林業にIT的要素を取り入れた近未来産業への取組みについての発表会に参加いたしました。
参加者全員にカートカン「玉露茶」を配布。講演前後の時間を利用して説明を実施しました。

*
11/19

全国育樹祭香川出席

場所
香川県満濃池(まんのういけ)
森林公園
連携先
香川県庁、国土緑化推進機構

会長会社、副会長会社が参加いたしました。

*
11/16

女子美術大学講演・秋

場所
女子美術大学杉並キャンパス
連携先
林野庁女子美術大学

林野庁林政部木材利用課が直接、大学生に対して訴求講演をされた機会に便乗PRをさせていただきました。
今年度はイベントブースのデザインを同大学に手掛けていただくことになっており、若年層の皆様と協働できる年になりました。

*
11/10.11

実りのフェスティバル

場所
サンシャインシティー
連携先
林野庁

農林水産省主催で開催された「実りのフェスティバル」林野庁のブースで、森林を元気にする商品の中にカートカンを入れていただき、多くの国産材利用商品とともにPRをいただきました。
アンケートをお答えいただいた来場者皆様全員にカートカン商品をプレゼントいたしました。

*
11/10

高崎商科大講演2

場所
高崎商科大キャンパス
連携先
高崎商科大

森林資源の整備、活用といった従来の思考とは離れ、マーケティング視点からカートカンの利用を考えてみました。
種類の多い飲料容器それぞれの特徴を理解し、カートカン容器の持つ実力や長所を活かした採用について、意見交換をしました。

*
11/10

高崎商科大講演1

場所
高崎商科大キャンパス
連携先
高崎商科大

一般教養の講座の中で日本の森林の抱える問題、課題を確認し、問題解決の手段のひとつにカートカンの利用があることを知って頂きました。

*
11/4

大阪市ECO縁日

場所
大阪万博公園
連携先
大阪市

大阪市との連携でECO縁日企画に参加し、来場の皆様に容器を知って頂きました。
馴染みの薄い容器ということで、目新しい容器であると感想をいただきましたが、都会居住の市民の皆さんが山に対して貢献できることとご理解をいただきました。

*
11/1

ソフィア祭

場所
上智大学四谷キャンパス
連携先
上智大学

毎年実施の学園祭です。
今年も環境系ゾーンでのPRと説明を実施して いただきました。

*
10/30

全森連全国大会

場所
砂防会館
連携先
全森連

全国の森林組合が集結する年次会において、もりかみ協議会からお茶の協賛をさせていただきました。
長らく、全森連様とは連携し、普及啓発活動をしていますが、この機会を通じて、容器と容器の果たしている役割を今一度ご理解いただきました。

*
10/27

日本木工機械展

場所
ポートメッセなごや
連携先
活木森

木工機械の展示をする大型イベントの一角で飲料容器のPRをさせていただきました。
業界関係者が多い展示会でしたが、日頃の生活で使用している容器を見直すことが職場である「山」の環境整備に関係することを改めて認知いただきました。

*
10/22

グリーンフェスティバル茨城

場所
霞ヶ浦総合公園
連携先
茨城県

あいにくの雨となりましたが、多くの方に参加をいただきました。
初めてカートカン容器を知る方もいらっしゃいましたが、飲料商品を買う時の判断材料にしたい。という声をいただきました。

*
10/22

いきいき環境フェスティバル

場所
アリオ八尾
連携先
セブン&アイHD

小学生を中心にした親連れ、200名以上が集う会に協賛をしました。子供たちの大好きな「ネクター」が環境容器で発売されているのをご存じなかった方もいらっしゃいましたが、これを機にカートカンジュースを購入したい。とお言葉をいただきました。

*
10/21

久万林業まつり

場所
久万高原
連携先
愛媛県

地元に根付いた久万林業祭では、カートカン商品を毎年ご利用いただいています。
地産地消も考慮して今年も宇和島みかん飲料を地元の皆様にご賞味いただきました。

*
10/20,21

くらしフェスタ東京

場所
新宿西口イベント広場(東京)
連携先
東京都

台風接近に伴い、あいにくの雨模様でしたが、金曜日は多くのビジネスマン、土曜日は多くの親子連れに立ち寄っていただきました。
今回のブースはステージの真横(SS席)であったため訪れる方の人数が多く、例年よりも多くの方々に国産材利用促進を訴えることが出来ました。

*
10/15

木とふれあい祭り

場所
新座
連携先
埼玉県

埼玉県で催される「ふれあい祭」に協賛しました。
木とふれあう多くの子供さんをはじめ、皆さんに木の温もりや暖かさを実感いただく内容の中、生活の中で実践できる環境容器の利用を紹介しました。

*
10/13

獨協大学講演

場所
獨協大学
連携先
獨協大学

1,2年生が中心の全学教養授業「NPO論」での講演を今年も実施させていただきました。
今回で7回目となる講座になります。
約400名の学生の皆さんに対して、日本の森林の歴史、現状、問題点、解決策を話し、問題解決策の一つとしてカートカン容器を利用するという選択肢があることを訴えました。

*
10/7〜8

木と暮らしのふれあい展

場所
木場公園
連携先
東京都木材連合会

東京都の木材関連団体が一同に集結するイベントに参加いたしました。来年の育樹祭開催地が東京であることもあり、木材、森林に関するブースの他に、育樹祭に関しての紹介が実施されていました。
我々は来場者の皆様に本部窓口からPRさせていただきました。

*
10/5

フェリス講演

場所
フェリス女学院
連携先
フェリス女学院

国際交流学部の皆さんに、日本の森林の歴史、現状抱えている問題、地球温暖化の問題とその解決策のひとつとしてカートカン商品の利用を提案しました。
アルバイト先で販売実績があったが、環境性や利便性に優れている容器とは知らなかった。と感想をいただきました。

*
9/25

農水省消費者の部屋展示

場所
農林水産省1階展示ルーム
連携先
林野庁、活木森

国産材利用商品の一斉展示の他、机、椅子の家具、木育の紹介と、カートカンを大きく取り上げていただきました。
カートカンの利用の促進をPRいただきました。
農水省内の展示ルームではありますが、一般の方も自由に入って頂けるスペースのため、多くの一般の方にもご覧いただきました。

*
9/10

ウッディーラー豊田会議

場所
豊田市中央図書館
連携先
豊田市(愛知県)

愛知県産材に関する知識習得と、全国各地のブランド木材に関する勉強会。
カートカンは国産材を唯一利用した紙容器で利用の拡大は国産木材の利用拡大に繋がることを参加者の皆様にPRさせていただきました。

*
9/9

かながわ しずくちゃん応援

場所
facebook
連携先
神奈川県

神奈川県のFacebookに登場する人気キャラクターしずくちゃんが、Web上で環境に優しい紙製飲料缶として紹介。
チラシも映り込んでいて、もりかみとの連携感出ています。

*
8/25

ジャパン建材展

場所
東京ビッグサイト
連携先
ジャパン建材

会員でもある同社より、関係会社へのPRを目的とした機会をいただきました。
木工、合板関係のゾーンで飲料容器の展示と実際の試飲をいただきました。

*
8/19

もくりんフェス

場所
マロニエプラザ
連携先
栃木県庁

国産材の利用拡大を生活者に対して具体的に提案するフェスティバル「もくりんフェス」に協賛しました。
都会居住者が毎日でも気軽にできる国産材利用の飲料容器として紹介をいただきました。

*
8/11

森づくりシンポジウム

場所
広島市総合福祉センター
連携先
広島市役所

広島駅前の新しい商業ビルBigFrontで開催されたシンポジウムです。
県外からもゲストを招き、後半はグループ討議が開催されました。木材を切り出す森林地域、消費する都市地域の両面を持つ広島市ならではの取組みに期待できるシンポジウムでした。

*
8/5

やどりき水源の集

場所
やどりき水源
連携先
神奈川県庁

やどりき水源林(神奈川県足柄上群松田町寄)にて開催された第16回やどりき水源林の集の一部で実施された第36回水源環境保全・再生かながわ県民フォーラム「もり・みずカフェ」に協賛いたしました。
間伐材を使用した環境に良い紙製の缶のジュースということで参加者の方々にもご好評でした。

*
8/5

かながわeocフェア

場所
西武戸塚店
連携先
神奈川県庁

東戸塚駅直結の西武戸塚店6階のイベントフロアでPR活動を実施しました。
かまぼこ板をたくさん用意して、積む・並べるなどして子供さんの発想力を向上させるような遊びの場が出現。
遊びながら木材(国産材)の温かみや、やさしさを実感いただける活動でした。
都会でも森林育成に寄与できるカートカン容器の商品を親子連れの皆様中心にお土産としてお持ち帰りいただきました。

*
8/4

火の国まつり

場所
辛島公園
連携先
熊本市役所

熊本地震からの復興途中ですが、市民が団結して実施ている第40回火の国まつりに協賛しました。

*
8/2

千代田区打ち水イベント

場所
千代田区役所
連携先
千代田区

暑い夏を涼しく乗り切る昔ながらの知恵である「打ち水」を千代田区役所が実施しました。
温暖化によりヒートアップした生活を少しでも涼しく乗り切る昔ながらの打水は地域の人のみならず界隈のビジネスマンも立ち寄る涼しいイベントでした。

*
8/2

九州北部豪雨支援

場所
福岡県朝倉地域
連携先
JA朝倉

7月中旬からの集中豪雨で被害の出ている福岡県朝倉地域に対して復興作業の際に利用していただこうとカートカンのお茶を支援物資として送らせて頂きました。
数量:900本

*
7/30

木とふれあいまつり戸田

場所
吉貞(戸田)
連携先
埼玉県庁

都市部の住民の皆さんが木材tふれあうことの出来る貴重な集いの場でした。
参加された方に、紙製の飲料容器の利用が山に対して行き届いていない整備などを進めることになることをPRいただきました。

*
8/3

カートカン商品展示

場所
日本製紙大竹工場
連携先
日本製紙

工場で勤務される皆様、工場に訪問される方々に森を育む紙製飲料容器の紹介をすることを目的に工場内の展示ケースにおいて協議会会員のカートカン商品の展示をいただきました。

*
7/25

木づかい県民会議

場所
徳島県ろうきんホール
連携先
徳島県木材協同組合連合会

国産材を利用した唯一の飲料容器であることをPR致しました。
カートカン以外の国産材を利用したおもちゃや、うちわなど国産材利用商品の仲間と共に紹介を致しました。

*
7/25

徳島県木材利用会議

場所
徳島県庁
連携先
徳島県庁

県庁の会議の場において、関係者の皆様に実際に手にとっていただき、都市部にお住まいの方でも山に対して貢献できる「容器」であることを、説いていただきました。

*
7/24

自治体HPとリンク

場所
神奈川県ホームページ
連携先
神奈川県庁

神奈川県と協働したイベントの紹介、協賛したカートカン商品の説明を県のホームページで紹介をいただきました。
更に「もりかみ協議会」へのバナーを開設し、常にリンクを張った状態となりました。

*
7/22

水辺の学校

場所
亀岡市河川
連携先
亀岡市役所(京都)

水と山、自然を守り育てることの学習である「水辺の学校」に協賛しました。
飲料容器を少し見直すことで環境に貢献できることを発見してもらいました。

*
7/19

埼玉大学講演

場所
埼玉大学
連携先
埼玉大学

将来、学校の先生になる予定の教育学部の皆さんに対して講演を実施しました。
日本の森林の抱える問題点、森林の歴史を解説して現在が森林資源に恵まれた状態であることを認識いただいた上で、地球温暖化防止など環境改善のキーポイントであることも説明しました。
子供達に森林は木を使ってこそ整備され奇麗になることを教えていって欲しいと思います。

*
6/22

東京都市大学講演

場所
東京都市大学横浜キャンパス
連携先
東京都市大学

理系の学生への講演を実施しました。
環境特性はもちろんですが、容器開発の秘話も交えて話をさせていただきました。
容器への親近感を感じていただけるような講座になりました。

*
6/16

女子美術大学講演

場所
神奈川県・女子美大
連携先
女子美術大学

環境デザインを学ぶ学生に対してカートカン容器の紹介を実施しました。
日本の森林の現状、歴史の説明、地球温暖化防止のために我々が出来る環境容器の使用について、熱心に受講いただきました。

*
6/4

こうとう環境フェア

場所
東京都・えこっくる東京
連携先
江東区役所

えこっくる江東にお越しいただいた皆様に江東区から「環境くじの交換商品」として配布いただきました。
環境意識の向上を都市部では容器の紙化から促進できることを説明いただきました。

*
6/3

エコライフフェア

場所
東京都・代々木公園
連携先
活木活木森ネットワーク

国産材料状況、国産材の実情について活木活木森ネットワークが実施したアンケートの交換商品としてカートカン商品のご利用をいただきました。
もりかみ協議会のパンフレットを使い丁寧な説明を実施いただきました。

*
5/29

第1回木づかいステアリングコミッティー出席

場所
林友ビル
連携先
活木活木森ネットワーク

「木づかい」をリードする業界会議平成29年度に使用するPR媒体や、教育に使用するHandBookについて意見交換しました。

*
5/28

第68回全国植樹祭出席

場所
富山県・魚津桃山運動公園
連携先
国土緑化推進機構、富山県庁

もりかみ協議会からは会長代理、専務理事が出席させていただきました。

*
5/27

かながわ家づくりフェア

場所
神奈川県・横浜そごう
連携先
神奈川県庁

神奈川県、県下の企業や団体が実施したイベントの「かながわ家づくりフェア」でPRを実施しました。
神奈川県産の木材で家を建てることが出来ることの紹介など、家の購入を考えている方には魅力的なイベントでした。
カートカンは来場した子供達に無料配布いただきました。

*
5/25

全森連研修会

場所
東京都・大手町コープビル
連携先
全森連

次世代の日本の森林を管理する金の卵たちにカートカン容器の紹介を兼ねて利用をしていただきました。
木材だけでなく、紙も木材利用の重要な部類であることを研修を通じて学んでいただきました。

*
5/24、25、26

国際ウッドフェア

場所
長野県・ビッグハット
連携先
全森連

国産材利用の紹介をした国際イベントで長野県で開催された国際ウッドフェアの中で全森連様のブースの中でカートカン容器も国産材利用商品としてご紹介いただきました。

*
5/23

コープビル(全森連)BOX展示

場所
東京都・大手町コープビル
連携先
全森連

大手町のコープビル前にある展示BOX内にもりかみ協議会会員商品の展示を実施しました。
机、椅子、鞄などの国産材商品とともに展示BOX内で国産材利用商品であることをアピールしています。

*
5/22

日本製紙本社展示

場所
東京都・日本製紙本社
連携先
日本製紙株式会社

東京都・御茶ノ水の日本製紙株式会社本社ロビーの森を育む紙製飲料容器のコーナーにある「もりかみ協議会会員のカートカン商品」をリニュアル展示しました。

*
5/21

江東区こどもまつり

場所
東京都・猿江公園
連携先
江東区役所

5月でありながら夏日を記録した非常に暑い中、多くのこどもたちが参加しました。
カートカン商品はその中で活躍したパレード参加者、ボランティアを務めたボーイ、ガールスカウトの皆さんにPRを実施する中で楽しんでもらいました。

*
5/19

農水省7階展示

場所
東京都・農林水産省
連携先
林野庁木材利用課

農林水産省7階の展示BOXに、もりかみ協議会会員のカートカン商品の展示を行いました。
7階には大会議室があり、多くの方々が会議などで出席されることから、農林水産関係者の皆様の目にふれる機会が多くなります。

*
5/13、14

第27回みどりの感謝祭 木づかい運動事務局

場所
東京都・日比谷公園
連携先
活き活き森ネットワーク

「木づかい運動事務局」(みどりの感謝祭出展)が実施された「木づかいアンケート」の交換商品としてカートカン商品を協賛いたしました。

*
5/13、14

第27回みどりの感謝祭

場所
東京都・日比谷公園
連携先
林野庁・国土緑化推進機構

日比谷公園でブース出展をしました。
初日はあいにくの雨にも関わらず、多くの方々にお越しいただきました。街のお店で見たことがある。など、認知の拡大を実感できるお言葉を数多くいただきました。

*
5/12

総会

場所
浜松町東京會舘
東京都・浜松町

14年目のスタートを切りました。
今期、会長が塩谷会長(ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社)に代わりました。
新規会員3社を含め会員数は47社となりました。

*
4/29

広島遊学の森 みどりの集い

場所
広島県・広島県緑化センター
連携先
広島県庁

広島県庁と連携し、みどりのイベントでカートカン商品のサンプリングとパンフレットの配布を行いました。
マツダスタジアムで配布した方が良い。などのご意見や地球環境改善に熱心な流通企業の商品での採用拡大をアドバイスしてくださる方もいらっしゃいました。

*

▲ページトップへ戻る

トップページカートカンとは日本の森を育てるカートカンカートカン商品一覧
もりかみ協議会のご案内